壁ドン速報 (http://todayishappy.2chblog.jp/)

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    雑事

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    もとすれ



    1: 茶トラ(東京都) [ニダ] 2019/09/07(土) 14:30:16.50 ID:6H/+7SST0 BE:123322212-PLT(13121)
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    ソウル便値下がり 地方発航空券、片道1000円も

    日韓関係の冷え込みを受け、日本とソウルを結ぶ路線の航空券が値下がりしている。安い航空券は前年同期の半値以下まで下がった。
    日本の地方都市を発着する路線では片道1千円(燃油サーチャージ・諸税別)の便も登場。需要が当面回復しないとみた航空会社が
    投げ売りしているとの見方も出ている。

    格安航空券サイト「ena(イーナ)」を運営するエアプラス(東京・港)によると9月のソウル行きの最安値は福岡発や茨城発などが…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49538250X00C19A9MM0000/

    【ソウル行き航空券、片道1000円で投げ売りされる 】の続きを読む

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    もとすれ

    1: 一般国民 ★ 2019/06/28(金) 02:15:47.39 ID:CAP_USER

    女性の写真を1クリックで裸にしてしまう「DeepNude」が登場
    https://gigazine.net/news/20190627-deepnude-ai-undresses-photo/
    2019年06月27日
    GigaZiNE

    ※ソース閲覧注意

    【科学(学問)ニュース+】

     AIを用いて有名女優のポルノ映像を作成するという「フェイクポルノ」が2017年末から2018年にかけて大流行しましたが、
     これと同じようにAIやニューラルネットワークを用いることで、
     女性の写真から服だけを削除して裸にしてしまうという凶悪なアプリケーション「DeepNude」が登場しています。

     DeepNudeは服を着た女性の写真から、服部分だけを削除し、胸や外陰部がはだけた裸の写真に変換してしまうというもの。
     女性の写真のみ変換可能で、実際にDeepNudeを使用したというIT系ニュースサイト・Motherboardは、
     「服を着た状態の女性でも成功するものの、肌の露出が多い写真の方がより効果的にヌード写真に変換できた」と記しています。

     フェイクポルノはAIを使ってムービー内の人物の顔を違和感なく別の人物に入れ替えることができる技術「DeepFake」を用いて作成されました。
     しかし、今回作られたDeepNudeは「DeepFakeよりも使いやすく、作成も速い」とのことで、より凶悪なフェイクポルノが生まれる可能性があります。

     DeepNudeはダウンロード版のアプリと、オンライン上で試し使いできるデモ版があります。
     記事作成時点ではダウンロード版アプリは「メンテナンス中なので12時間後にもう一度チェックして」と表示されダウンロードできません。

     リベンジポルノ活動団体であるBadassのカテリン・ボーデンCEOは、
     「これはとても恐ろしいことです。裸の写真を撮ったことがなくても、誰でもリベンジポルノの犠牲者になる可能性があります。
      このような技術は一般向けに公開されるべきではありません」
     と語っています。

     メリーランド大学のロースクールに勤めるダニエレ・シトロン教授は、
      「(DeepFakeやDeepNudeのような技術は)性的プライバシーの侵害です」
     と語っています。
     加えて、
      「本物の陰部が写っているわけではありません。
       しかし、他の人たちは(DeepNudeが作った裸の写真を見て)あなたが裸になったのだと思うでしょう。
       DeepFakeの被害者たちは私に『何千人もの人々が自分の裸を見て、自分の体はもはや自分のものではないかのように感じた』と語りました」
     と述べています

     DeepFakeが公開されたのは2019年6月23日で、無料でダウンロードできるアプリ版には大きなウォーターマークが埋め込まれるようです
     しかし、50ドル(約5400円)の有料版ではこのウォーターマークが消え、代わりに画像の左上に「FAKE(偽)」という文字が追加されるのみとなります
     この「FAKE」マークは画像の左上に表示されるだけなので簡単に切り取り可能であり、Photoshopで削除することも容易とのこと

     Motherboardはテストとして10人以上の男女の有名人を裸に変換しており、結果は写真により異なるものの、
     カメラの方を向いたビキニ姿の女性の写真は特にうまく裸に変換できたとしています
     Motherboardによれば、DeepNudeのアルゴリズムは「衣服の下にある胸の角度から、乳首の位置や影を正確に補完します」とのこと
     なお、Motherboardはうまく裸に変換できた事例として、
     テイラー・スウィフトやタイラ・バンクス、ナタリー・ポートマン、ガル・ガドット、キム・カーダシアンなどの写真を公開しています

     ただし、低解像度の写真や漫画のキャラクターなどではうまくいかなかったようです

     MotherboardはDeepNudeの開発者である「アルベルト」を名乗る男性と連絡を取ることに成功
     アルベルトさんは2年前の2017年にGANsなどの技術を知り勉強を始め、
     カリフォルニア大学バークレー校が2017年に開発したpix2pixをベースにDeepNudeを開発したとのこと。
     DeepNudeのアルゴリズムをトレーニングするために、1万枚以上の女性のヌード写真を用いたとも語っています
     アルベルトさんはDeepNudeの男性版も開発予定としながら、男性の場合はインターネット上でヌード写真を見つけづらいのが難点だとしています

     アルベルトさんは「ネットワークは多角的なものであり、それぞれが異なるタスクを持っています
     ひとつは服を認識し、ひとつは服を消し、ひとつは服をはがした際の乳首などの位置を推測し、ひとつは裸をレンダリングする」と語っており、
     この複合的な処理により変換に時間がかかるようになっているものの、いずれは処理を高速化していく予定とのこと

    ■■以下略、続きはソースをご覧ください

    【【AI】女性の写真を1クリックで裸にしてしまう「DeepNude」が登場[06/27] 】の続きを読む

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    もとすれ
    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/24(水) 18:40:52.88 ID:CAP_USER
    2019年07月23日 07時00分 乗り物


    By Chris Liverani

    小さくなっていくビルやどこまでも広がる一面の雲を窓から眺めるのが飛行機に乗る楽しみの1つという人も多いはず。そんな飛行機の窓はどれも角が丸くなっていて、地上の建物のような四角い窓がついていることはありません。飛行機の窓がたどった「血塗られた歴史」について、プログラマーのジェイソン・レフコヴィッツ氏が自身のブログで解説しています。

    Why airplane windows have round corners | Just Well Mixed
    https://jasonlefkowitz.net/2016/09/why-airplane-windows-have-round-corners/

    初期の飛行機の歴史とは「軍用機の歴史」といえます。第一次世界大戦と第二次世界大戦では飛行機技術が軍事目的で利用され、軍用機で制空権を取ることは戦局を一変させるほど大きな意味合いを持ちました。第二次世界大戦が終結してようやく、飛行機の仕事は人と荷物を運ぶことになったわけです。

    第二次世界大戦後の1949年、プロペラエンジンを搭載したプロペラ機が主流だった中、デ・ハビランド・エアクラフトが高出力で低騒音・低振動な新技術「ジェットエンジン」を搭載した旅客機「DH.106 コメット」を発表しました。DH.106 コメットによる空の旅は静かで快適で、出力を生かした高高度飛行によって天気の影響を受けにくく、さらに飛行速度も1.5倍。運行開始は1952年でしたが、登場後まもなくDH.106 コメットはイギリス航空機業界を席巻します。


    しかし就航から1年後の1954年1月10日、英国海外航空シンガポール発ロンドン行781便が地中海上空で突如爆発、乗組員6名と乗客29名の合計35名が全員死亡するという墜落事故が起こってしまいます。さらに同年4月8日、南アフリカ航空にリースされていた機体がイタリアの西側に位置するティレニア海で爆発し、乗組員7名と乗客14名の合計21人が犠牲になりました。この一連の事故はコメット連続墜落事故として社会問題となり、当時のイギリス首相ウィンストン・チャーチルが「資金と人員を惜しまず徹底調査せよ」と声明を出す事態となりました。

    イギリスの航空機に関する国立研究施設であるロイヤル・エアクラフト・エスタブリッシュメントはチャーチルの命を受けて原因究明に奔走します。イタリア沖に墜落した機体のサルベージや大がかりな再現実験により判明したのは、当時のDH.106 コメットの「窓の角」が事故を引き起こしたということでした。


    ジェットエンジンの出力によってDH.106 コメットはより抵抗の少ない高高度飛行が可能になりましたが、人間はそのような高高度の低気圧に耐えられないという問題がありました。その問題の解決策となったのが「機内の加圧」です。機内を加圧することによって外の空気が薄くなるような高度でも内部の人間が呼吸できるわけです。

    しかし、機内を加圧すると飛行機の機体自身に圧力がかかります。当時のDH.106 コメットの窓は角が直角だったため、応力集中という現象により角の部分には過大な圧力がかかってしまいました。1年間の飛行を経たDH.106 コメットの窓の角は金属疲労によりもろくなり、圧力に耐えきれず崩壊。急激な減圧が事故を引き起こしたということです。

    原因が判明したDH.106 コメットは改良されましたが、デ・ハビランド・エアクラフトは倒産。航空機製造の覇権はボーイングやロッキードなどのアメリカのメーカーが握ることとなり、世界の航空機の窓の角は丸くなったというわけです。
    https://gigazine.net/news/20190723-why-airplane-windows-round-corners/

    【【飛行技術】飛行機の窓の角が丸くなった理由には血塗られた歴史がある 】の続きを読む

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